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その場で効果を体感させる痛み改善専門トレーナー

膝の痛み改善専門トレーナー村松佑一のプロフィール

村松佑一のプロフィール

「もしあなたの身体に触ることなく、その膝の痛みを改善することができたら?」

多分普通だったら
「怪しいーーーー!!!!」って思いますよね。

安心してください、僕でも思います(笑)

決して氣とか催眠術的なことではありません。

 

 

初めまして!

「痛みを治して、やりたいことを笑顔でやれる人生を」をコンセプトに、

膝の痛み改善専門トレーナーとして活動しています、村松 佑一ムラマツ ユウイチと申します!

 

現在では関東を中心に、

 ◆契約先のフィットネスクラブ
 ◆パーソナルトレーニングサロン
 ◆ご自宅への出張

をメインに、膝の痛みに悩む方々のサポートをさせていただいています。

でも、みなさんトレーナーって聞くと筋骨隆々で「筋肉つけようぜ!」とか「ダイエット指導してます!」みたいなの想像しません?(こんな感じ↓)

でも実は僕、筋トレ好きじゃないです!笑

何なら僕のことを昔から知っている人ならわかりますが、僕って運動神経すっごい悪いんですよ…(笑)

昔はゲーム大好きっこでしたから^^

 

なのに今こうして「膝の痛み改善専門トレーナー」として活動しています。(ほんと、昔の僕が知ったらびっくりするだろうなぁ…)

そんな僕に何があったのか。

きっかけは、みなさんと同じ「痛み」でした。

 

トレーナーになろうと思ったきっかけ

僕、小学校から大学までバスケットをしていたんですが、高校2年生の3月にもも裏の筋肉の肉離れをしたんです。

今になって考えてみれば本当に大したことはなかったのですが、当時はそんなことも露知らず、痛みはなかったけどうまく足に力が入らない感じがあったので整形外科に行ったんです。

そしたらなんと1か月間のドクターストップに。

このせいでその後すっごい辛い思いをしたんです。

 

ユニフォームがもらえなかった

何故辛い思いをしたのかというと、大好きな先輩との最後の大会に一緒に出られなくなってしまったから

 

実はその時同じチームに、小学校から高校まで一緒にバスケをやってきた先輩がいたんです。

普段はすごいからかってくるんですけど、何か辛いことがあると必ず励ましてくれて僕にとっては兄のような存在でした。

だからその先輩の最後の試合は一緒に戦いたいなって思っていたんです。

でもそれも、ドクターストップのせいで叶わず…

その時先輩に言われた「来年は頑張れよ」ってセリフは今でも忘れられません。

 

恩返しとか、成長した姿を見せたい! とかそんな大層な想いはなかったですが怪我をした自分に悔しくて、悲しくなったのは今でも鮮明に覚えています。

 

ありきたりだけど、きっかけは「怪我」だった。

 

そして悲しいと思うと同時に、「やりたいことがあるのに、怪我とか痛みのせいでそれができないのってこんなに辛いんだ…」と思いました。

「でもきっと世の中には自分と同じことで悩んでいる人がいっぱいいて…」

「何とかしたい…」

ということでいろいろ調べた結果、「スポーツトレーナー」という職業を知ったんです。

そしてそれになるためには体育大に進学する必要がある、ということで順天堂大学に進学しました。

 

順天堂大学へ進学する

順大入学後すぐに学生トレーナーのサークルに入り、トレーナー人生をスタートさせました。

 

順大と言えば箱根駅伝で名前を聞いたことがある方もいると思いますが、他の運動部もかなり強いんです。

当時だと

 ◆男子サッカー
 ◆男子バレー
 ◆女子バスケ
 ◆陸上
 ◆水泳
 ◆男子ハンド
 ◆スカッシュ
体操

などなど。

オリンピックでメダルを取ってくる選手もいれば、のちにプロ契約する選手もいるし、世界ランカーだっているんです。

ですが、そんなレベルの選手ですら痛みで思うようにプレーができない人がいっぱいいたんです。

競技生活ラスト一年の前に、全治半年の大骨折をした選手
これ以上競技を続けたら、人工関節に変えなきゃいけなくなる選手
膝の靭帯をほとんど切っているのに、最後の一年競技を続けたい選手
手術しなくちゃいけないレベルの爆弾を抱えながらも、試合に出なければいけない選手

などなど。

 

普通だったら、後のことを考えて「休ませる」っていう選択肢を選びます。

毎年甲子園で投球数が異常なピッチャーとかがいて何かと話題になりますよね。

 

でも僕にとって「休ませる」っていう選択肢はありませんでした。

だって上にも書いた通り「休んだ」結果すごい後悔してるから。

 

特に大学までスポーツを続けている選手にとっては本当に最後の最後の競技生活になることがすごい多いです。

その最後を潰すようなことはしたくなかったんです。

 

だからその選手たちのために、めっちゃ勉強しました(自分で言うのもなんですが…笑)

毎週末あほみたいにセミナーに行って、帰ってからすぐアウトプットして、みたいなのをずっと繰り返してました。

 

そのおかげで痛みがなくなる選手もいれば、まだ痛みがなくならない選手もやっぱりいて。

で、その選手たちのためにまたセミナーに行って、帰ってからアウトプット。

それでようやく痛みがなくなる選手がいて、でもまだ痛みがなくならない選手もいて…

みたいな生活をずーーーーーーっと繰り返してたんです。

 

そんな中、僕に訪れた変化。

でもね、そんな「インプット⇔アウトプット」を繰り返す生活をしていると、大体の痛みや怪我って何とかなるようになるんです。

 

ももの前に筋力をつけなくても、膝の痛みって何とかなるし
腰をマッサージしなくても腰痛だって改善できるし
肩をマッサージしなくても、肩の痛みだってなんとかなる

 

確かにえ?何でそれで治るの?とか「(痛みが消えたけど)何したの!?ってめちゃくちゃ言われました。

勉強をしていくとわかるのが、人の身体ってすごい上手にできていて、「どう動くか」がわかっていれば痛みを治すのってそんなに難しくないんです。

きちんと身体のルールに乗っ取れば、痛みってなくなるはずなんです。

 

その結果、

試合の直前に怪我をしても、痛みのない状態で大事な試合に出ることができた選手がいます。
本来だったら出来なかったはずなのに、最後の試合にコートに立てた選手がいます。
「あなたのおかげで何とか最後の試合に出れました」と言ってくれた選手もいます。

僕はそれがすごい嬉しいし、選手たちもすごい喜んでくれました。(もちろん競技人生が終わった後もケアしました。)

 

働き始めてからわかった、痛みに苦しむ方たちの実態

大学卒業後、僕はフィットネスクラブで痛み改善専門トレーナーとして活動を始めました。

「腕を上げようとすると肩が痛くて上がんないんだよね…」とか
「腰が痛くて朝起きるのがすごいしんどい…」とか
「膝が痛くてあんまり外に出たくないんよ…」とか。

そういう方たちの悩みを解決してきました。

 

そしてそこでわかったのは、

世の中には身体の痛みに悩んでる人たちが大勢いるにも関わらず、適切なリハビリ、アプローチを受けていない

ということと

「膝の痛みは放置されている」

ということです。

 

最適ではないアプローチ

 

膝が痛いときはももの前の筋肉をつけましょう。
腰が痛い?じゃあ腰をほぐしておきますね。
肩が痛いなら肩回りを柔らかくしましょうか。

ってよく聞きませんか?

 

どれも間違ってはないんです。

でもね、実は最適ではない

 

法制度上、保険診療だとやれることに制限があるから整骨院とか整体の先生方も思うようにできないのもわかります。

でも「トレーナー」である僕にはその制限はありません。

だからこそもっと楽に、もっと早く、もっと効率よく痛みを改善できる方法をお伝えできるんです。

 

放置されている膝の痛み

 

それでもまだ腰とか肩だったらマッサージで楽にはなります。

でも膝の痛みって「筋肉つけてください」ってアドバイスされませんか?

 

で、

とりあえずフィットネスクラブに入ってみたものの何をやったらいいのかよくわからなかったり、

あげく我流でトレーニングしてみて余計悪化してしまったり…

放置されるんですよ、膝の痛みって。

 

そんな人たちをいっぱい見てました。

いっぱい話を聞いてきました。

 

だからといって整体の先生を責めるわけじゃないです。

彼らは「治療のプロ」であって「運動のプロ」ではないから。

だったら「そこは僕に任せなさいっ!」と思って膝の専門家を目指したんです。

 

膝の痛み改善専門トレーナーになろうと思ったもう一つの理由

 

そんなこんなで、僕は膝の痛み改善専門トレーナーとして活動しています。

が、本当はもう一つ大きな理由があるんです。

 

それはね、「歩けなくなるとやりたいことが本当にできなくなるから」です。

膝が痛くなるとね、外に出たくなくなるんですよ。

人の基本的な動作である「歩く」っていう動きがストレスになってしまうから。

 

で、外に出なくなるとどうなるかというと、次は筋力が落ちるんです。

そして筋力が落ちるから外に出るのがよりしんどくなってしまって、最終的には寝たきりになってしまうという…

 

僕は、あなたがあなたで過ごせる人生は一度きりだと思っています。

そんな一度きりの人生、楽しく過ごすのか痛みに悩まされて過ごすのか、どっちがいいですか?

僕だったら間違いなく楽しく過ごしたいです。

 

でもね、身体のどこかが痛いとやりたいことを満足にできないんですよ。

「買い物行きたいけど膝が痛いから…」

「膝が痛くてテニスができないんだよね…」

とか。

 

肩が痛くても、腕を使わないことだったらできるかもしれない。

腰が痛くても、腰が痛くない範囲のことだったらできるかもしれない。

でもね、膝に関しては歩くだけで痛いんですよ。

膝が痛いせいでやりたいことができない人って多いんじゃないかな?って思っています。

 

だから膝の痛み改善専門トレーナーになろうと思ったんです。

膝の痛みが治れば、今よりも格段にできることが増えるから

そしたら少しでも楽しい人生を送れるって僕は思っています。

 

僕が提供するサービスでは、これをお約束します。

あなたには膝を治してやってみたいことがきっとあると思います。

登山とかテニスとか運動だけに限らず、買い物行きたいとかそんなことでもいいんです。

 

でもどうやってこの膝の痛みを治していいのかわからない…

いろんな人に見てもらったけど良くならない…

 

そんな悩みを持ったあなたに、正しく、効率よく、楽に膝の痛みを治すサポートをしていきます。

 

僕の喜び・夢

上にも書きましたが、僕は人生どうせ一度きり、だったら楽しんだ方がいいと思っています。

でも膝の痛みを治す方法を知らないが故に、今を楽しめない苦しみっていうのも知っています。

 

だから、

◆膝が痛くていろんな方法を試してみたけどダメだった
◆○○したいけど膝が痛い…

そんな悩みを持った人が、膝を治してやりたいことを心から楽しんでやって「○○できるようになりました!」とか「昔は○○すると膝が痛かったけど、今は全然大丈夫!」って喜んでもらえることがすっごい嬉しいです。

そうやって少しずつ少しずつ自分の人生を楽しむ人が増えたら、今よりもほんの少しだけ社会が温かくなると思っています。

そうなることが僕の夢です。

 

長い長いプロフィールを読んでいただき、本当にありがとうございます。

これからもいっぱい記事を書いていくのでぜひブログの方も読んでいただければと思います!

 

村松佑一のプチ情報

(マジシャンVer.です)

◆1992年4月9日生まれ。お茶の国静岡県掛川市出身。

◆19歳で大学進学のため千葉に上京。

◆好きなこと:ディズニー、マジック、日本酒、食べ歩き

◆保有資格:日本スポーツ協会(旧日本体育協会)公認 アスレティックトレーナー
全米スポーツ医学協会認定パフォーマンス エンハンス スペシャリスト
日本味感学協会認定FSEMダイエットトレーナー
日本味感学協会認定FSEM睡眠トレーナー
日本味感学協会認定FSEM講師

◆指導歴:順天堂大学医学部女子バスケットボール部トレーナー
順天堂大学スポーツ健康科学部体操競技部メディカルトレーナー
大田区大森第一中学校男女バスケットボール部トレーナー